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明治27年創業のさいたま市桜区の酒屋です。
覚悟ある造りを行っている彼らのその1本をを、その仕事量、努力、そして当然ですがその実力に見合った対価で楽しんでいただきたいとの考えをもとに皆さまへご案内させて頂きます。
定休日:日・祝日(土曜日の午後のご注文は週明けの対応とさせて頂きます。)
※掲載商品に関しまして
・価格は全て税込価格となっております。
・温度管理に敏感な商品を取り扱っておりますので、商品の出荷は全てクール便でのご対応(通年※グッズ類、ウィスキー、スピリッツ、一部リキュール、一部ビールを除く)とさせて頂きます。
・ボトル形状・デザインは、予告なく変更になる場合がございます
・商品画像の生産年表記は異なる場合がございます。(商品名の生産年が正しい生産年です。)
・業務用でも販売しておりますので、注文確定後に欠品している場合がございます。欠品の際はこちらからお電話またはメールにてご連絡させて頂きます。
・購入条件の付いている商品も多々掲載しております。条件に満たない場合は自動でキャンセルとなりますので予めご了承ください。
・商品名へ出荷開始日を記載している商品がございますが、商品の到着状況によっては出荷日が早まる場合がございます。その際は、日時指定されていないご注文は最短にてご出荷させて頂きます。
予めご了承願います。
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35°51'08.5"N 139°37'25.0"E - Google マップ
※当店は店頭での販売は行っておりません。
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【7/4(土)出荷開始】ラグーナリッジ・ヴィンヤード・ロシアン・リヴァー・シャルドネ22 1500ml / キスラー・ヴィンヤーズ
¥65,000
【D7000】 Type:白ワイン Region:アメリカ/カルフォルニア Variety:シャルドネ 「カリフォルニア・シャルドネのベンチマーク」。ワイナリーを代表する定番キュヴェ。ナッツの豊かな香りに魅了されるリッチな味わい。 (輸入元資料参照)
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【7/4(土)出荷開始】ハドソン・ヴィンヤード ・ロス・カーネロス ・シャルドネ22 750ml / キスラー・ヴィンヤーズ
¥29,000
【B1000】 Type:白ワイン Region:アメリカ/カルフォルニア Variety:シャルドネ 「カリフォルニア・シャルドネのベンチマーク」。ワイナリーを代表する定番キュヴェ。ナッツの豊かな香りに魅了されるリッチな味わい。 (輸入元資料参照)
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【7/4(土)出荷開始】レ・ノワゼッティエール・ロシアン・リヴァー・ヴァレー・シャルドネ23 750ml / キスラー・ヴィンヤーズ
¥14,000
【A0000】 Type:白ワイン Region:アメリカ/カルフォルニア Variety:シャルドネ 「カリフォルニア・シャルドネのベンチマーク」。ワイナリーを代表する定番キュヴェ。ナッツの豊かな香りに魅了されるリッチな味わい。 2023年ヴィンテージよりロシアン・リヴァー・ヴァレーのブドウのみで仕立てられ、原産地呼称がロシアン・リヴァー・ヴァレーに変更となりました。 (輸入元資料参照)
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ネイキッド・オレンジ H 2025 750ml / ケアフィットファームワイナリー
¥2,530
【A895】 Type:白ワイン(オレンジ) Region:日本/山梨 Variety:甲州 アルコール分:11% この「Naked Orange H 2025」は、昨年、山梨県韮崎市穂坂町の農家さんから大切な甲州種を譲り受け、仕込んだワインです。ブドウの産地は新しくなりましたが、製法はこれまで通り、私たちが大切にしているこだわりの造りをそのまま踏襲いたしました。 日本ワイン 品目:果実酒 原材料名:ぶどう(山梨県勝沼産) 製造所:ケアフィットファームワイナリー 山梨県甲州市勝沼町勝沼2561-6 内容量:750ml 葡萄品種:甲州 アルコール分:11% (生産者資料参照)
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ネイキッド・オレンジ2024 750ml / ケアフィットファームワイナリー
¥2,530
【A895】 Type:白ワイン(オレンジ) Region:日本/山梨 Variety:甲州 アルコール分:11% Naked Orange 2024 ~ネイキッド オレンジ 2024~ 勝沼産甲州のオレンジワイン 栽培と製法 2024年4月10日に萌芽確認。例年より遅れたものの5月上旬には高温により、ほぼ例年並みに生育は推移。 早い圃場では2023年より2日早く5月21日に開花確認。 2024年10月11日から収穫開始。最終の収穫は11月7日。 菱山鳥居平地区2か所、日川地区1か所の自社農園からの平均糖度は16.4° Brix 圃場毎に自然発酵、それぞれのタンクでアルコール11%を目指し、補糖を行い12日間から15日間の醸し発酵ののちPress。 その後、おり引き。 最終的に全てブレンドを行いBottling は7月16日、17日、29日、30日に実施。 総ボトリング本数2066本。 香りと特長 色合いは明るい琥珀色、すみれの花、白桃、時間の経過により、紅茶のような香りにバランスのとれた味わいでしっかりとした酸味。 フェノール由来のしっかりとしたタンニンは感じるものの全体的に優しい味わい。 食事とのマリアージュ 生魚以外の和食全般、しっかりとしたタンニンが油分を流してくれて、中華料理や洋食にも幅広いお料理に合います。 日本ワイン 品目:果実酒 原材料名:ぶどう(山梨県勝沼産) 製造所:ケアフィットファームワイナリー 山梨県甲州市勝沼町勝沼2561-6 内容量:750ml 葡萄品種:甲州 アルコール分:11% (生産者資料参照)
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FXF(エフ エックス エフ)ビアンコ21 750ml / カンティーナ・ジャルディーノ
¥5,200
【C640】 Type:白ワイン(オレンジ) Region:イタリア/カンパーニャ Variety:ファランギーナ、グレーコ 来歴が一緒のブドウを、異なる造り手が異なるセラーで概ね同じような醸造方法(醸し醗酵の期間など)で醸したら、出来上がるワインはどれくらい異なるものなのか?という、カンジャルとヴィンチェンツォ ナルドーネ(ヴィーノ ポンタッチョさん輸入)の間で湧いて出た知的好奇心から生まれたワインがこのFXFシリーズ。 カンジャルのワイナリーから12kmほど離れた場所の信用のおける農家から分けてもらったブドウを、カンジャルとナルドーネで等分し、お互いのセラーで醸したものを翌春にブレンドしボトリング、半量ずつお互いのワイナリー名義で売ることにしたワイン。今回の5はファランギーナ&グレーコとの事。 ナポリから北東に100km、新石器時代の集落跡が発見された街アリアーノ イルピーノで、2003年にワイナリーを始めたカンティーナ ジャルディーノ。それまでエノーロゴ(醸造家)として地元の大きなワイナリーで働きながら家族や友人のために自家醸造ワインを造っていたアントニオ。アリアーノ イルピーノは穀物の栽培がメインで近くにブドウ畑がなかったため、30~40km離れたタウラージのエリアの農家までブドウを買いに行っていました。 様々な農家に足繁く通ううちに、高樹齢の古いブドウ樹を植え替え、効率と収量を重視した農業に切り替えていく人々の姿を目の当たりにしたことから、この地域のブドウ栽培に疑問を抱き、高樹齢のブドウ樹とその樹があることで生まれてきた歴代の農家たちの伝統的な手法や考え方を守るために何ができるかを考え、5人の仲間たちとワイナリーを始めることにしました。 タウラージの生産地域は特に地価が高いことから畑の購入は若者たちには困難であり、高樹齢なブドウを栽培する農家も買い手がいなければ新しいブドウに植え替えるだけなので、創業当初は自社畑なしで、信頼のおける栽培農家のブドウを市場価格よりも高い金額で買い上げることに決め、多くの農家を巻き込みつつ買いブドウであることを感じさせないワインを目指します。 イル カンチェッリエーレ、ルイージ テッチェはジャルディーノにブドウを提供する農家の一つで、アントニオの後押しもあり自家ボトリングを始めました。 2010年に念願の自社ブドウ畑、5ヘクタールのキャンツァーノの区画を購入。現在では自社畑5へクタールと借りている畑20ヘクタールの計25ヘクタールほどの広さとなっています。ワイナリーではとにかく何でも試してみたいアントニオらしく、出来る限り自然なアプローチの中で様々な挑戦を行っています。2021年より、親交のあったカンティヨン醸造所の4代目当主ジャン ヴァン ロワと共に、ランビックとドロゴーネのコラボレーションビールを醸造。 (輸入元資料参照)
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オレンジ23 750ml (Lot.O28) / ククー
¥4,400
【C080】 Type:白ワイン(オレンジ) Region:フランス/アルザス Variety:ゲヴェルツトラミネール、ピノグリ 樹齢平均40年 マール土壌 9/12収穫 収量50hl/ha 100%除梗 ステンレスタンクで7日間マセラシオン 2週間の自然発酵ののち、古木樽で6カ月熟成 2024年3月瓶詰 SO2無添加 ◇Cou cou ククー Alsace ククーは大きく2つの目的のもと誕生したプロジェクトです。 ・アルザスのナチュラルワインを世の中に広めること ・小規模生産者が有機農業で生計を立てられるようにすること、アルザスで多くの有機生産者が利用している分析機関とククーteamが協力し、契約した有機生産者と一緒にククーブランドの目指す味わいを作り上げます。 分析機関の持つ幅広いネットワークにより優れた有機生産者が選ばれ、ククーteamと協力しながら、栽培から醸造、ボトリングまで契約生産者ごとに作られます。ラベリング以降の事務作業や販売業務はククーteamが担うことで、契約生産者は畑とセラーの仕事に集中することができます。ワインはもちろん生産者ごと、VTごとに味わいが変わりますが、ククーブランドの基準をクリアしたそれぞれのワインは、気軽に友人たちと飲みあえる、フランス語の“Coucou”(やあ)という挨拶が似合う、親しみやすいワインとしてきっとどんなシーンにも寄り添ってくれることでしょう。 さらに日本の皆さんにお届けするククーは、毎年ククーteamから提案される出来上がったワインの中から、相模屋が自信を持ってセレクトさせていただいたラインナップ。アルザスのナチュラルワインをたくさんの人に飲んでほしいという同じ想いを持った人々の力が合わさり実現した美味しさ、品質、価格。着実にブランドとしての信頼を獲得しています。 ◇Cou cou ククー Alsace ククーは大きく2つの目的のもと誕生したプロジェクトです。 ・アルザスのナチュラルワインを世の中に広めること ・小規模生産者が有機農業で生計を立てられるようにすること、アルザスで多くの有機生産者が利用している分析機関とククーteamが協力し、契約した有機生産者と一緒にククーブランドの目指す味わいを作り上げます。 分析機関の持つ幅広いネットワークにより優れた有機生産者が選ばれ、ククーteamと協力しながら、栽培から醸造、ボトリングまで契約生産者ごとに作られます。ラベリング以降の事務作業や販売業務はククーteamが担うことで、契約生産者は畑とセラーの仕事に集中することができます。ワインはもちろん生産者ごと、VTごとに味わいが変わりますが、ククーブランドの基準をクリアしたそれぞれのワインは、気軽に友人たちと飲みあえる、フランス語の“Coucou”(やあ)という挨拶が似合う、親しみやすいワインとしてきっとどんなシーンにも寄り添ってくれることでしょう。 さらに日本の皆さんにお届けするククーは、毎年ククーteamから提案される出来上がったワインの中から、相模屋が自信を持ってセレクトさせていただいたラインナップ。アルザスのナチュラルワインをたくさんの人に飲んでほしいという同じ想いを持った人々の力が合わさり実現した美味しさ、品質、価格。着実にブランドとしての信頼を獲得しています。 ・アルザスのナチュラルワインを世の中に広めること ・小規模生産者が有機農業で生計を立てられるようにすること、アルザスで多くの有機生産者が利用している分析機関とククーteamが協力し、契約した有機生産者と一緒にククーブランドの目指す味わいを作り上げます。 分析機関の持つ幅広いネットワークにより優れた有機生産者が選ばれ、ククーteamと協力しながら、栽培から醸造、ボトリングまで契約生産者ごとに作られます。ラベリング以降の事務作業や販売業務はククーteamが担うことで、契約生産者は畑とセラーの仕事に集中することができます。ワインはもちろん生産者ごと、VTごとに味わいが変わりますが、ククーブランドの基準をクリアしたそれぞれのワインは、気軽に友人たちと飲みあえる、フランス語の“Coucou”(やあ)という挨拶が似合う、親しみやすいワインとしてきっとどんなシーンにも寄り添ってくれることでしょう。 さらに日本の皆さんにお届けするククーは、毎年ククーteamから提案される出来上がったワインの中から、相模屋が自信を持ってセレクトさせていただいたラインナップ。アルザスのナチュラルワインをたくさんの人に飲んでほしいという同じ想いを持った人々の力が合わさり実現した美味しさ、品質、価格。着実にブランドとしての信頼を獲得しています。 (輸入元資料参照)
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ブラン23 750ml (Lot.B24) / ククー
¥3,900
【B730】 Type:白ワイン Region:フランス/アルザス Variety:ミュスカ、リースリング、ゲヴェルツ、ピノグリ、シルヴァネール 樹齢平均30年 マール土壌 南西向き 9/5収穫 収量40hl/ha 100%除梗ダイレクトプレス ステンレスタンクで2週間自然発酵 11ヶ月熟成 2024年9月瓶詰 SO2無添加 ◇Cou cou ククー Alsace ククーは大きく2つの目的のもと誕生したプロジェクトです。 ・アルザスのナチュラルワインを世の中に広めること ・小規模生産者が有機農業で生計を立てられるようにすること、アルザスで多くの有機生産者が利用している分析機関とククーteamが協力し、契約した有機生産者と一緒にククーブランドの目指す味わいを作り上げます。 分析機関の持つ幅広いネットワークにより優れた有機生産者が選ばれ、ククーteamと協力しながら、栽培から醸造、ボトリングまで契約生産者ごとに作られます。ラベリング以降の事務作業や販売業務はククーteamが担うことで、契約生産者は畑とセラーの仕事に集中することができます。ワインはもちろん生産者ごと、VTごとに味わいが変わりますが、ククーブランドの基準をクリアしたそれぞれのワインは、気軽に友人たちと飲みあえる、フランス語の“Coucou”(やあ)という挨拶が似合う、親しみやすいワインとしてきっとどんなシーンにも寄り添ってくれることでしょう。 さらに日本の皆さんにお届けするククーは、毎年ククーteamから提案される出来上がったワインの中から、相模屋が自信を持ってセレクトさせていただいたラインナップ。アルザスのナチュラルワインをたくさんの人に飲んでほしいという同じ想いを持った人々の力が合わさり実現した美味しさ、品質、価格。着実にブランドとしての信頼を獲得しています。 ◇Cou cou ククー Alsace ククーは大きく2つの目的のもと誕生したプロジェクトです。 ・アルザスのナチュラルワインを世の中に広めること ・小規模生産者が有機農業で生計を立てられるようにすること、アルザスで多くの有機生産者が利用している分析機関とククーteamが協力し、契約した有機生産者と一緒にククーブランドの目指す味わいを作り上げます。 分析機関の持つ幅広いネットワークにより優れた有機生産者が選ばれ、ククーteamと協力しながら、栽培から醸造、ボトリングまで契約生産者ごとに作られます。ラベリング以降の事務作業や販売業務はククーteamが担うことで、契約生産者は畑とセラーの仕事に集中することができます。ワインはもちろん生産者ごと、VTごとに味わいが変わりますが、ククーブランドの基準をクリアしたそれぞれのワインは、気軽に友人たちと飲みあえる、フランス語の“Coucou”(やあ)という挨拶が似合う、親しみやすいワインとしてきっとどんなシーンにも寄り添ってくれることでしょう。 さらに日本の皆さんにお届けするククーは、毎年ククーteamから提案される出来上がったワインの中から、相模屋が自信を持ってセレクトさせていただいたラインナップ。アルザスのナチュラルワインをたくさんの人に飲んでほしいという同じ想いを持った人々の力が合わさり実現した美味しさ、品質、価格。着実にブランドとしての信頼を獲得しています。 ・アルザスのナチュラルワインを世の中に広めること ・小規模生産者が有機農業で生計を立てられるようにすること、アルザスで多くの有機生産者が利用している分析機関とククーteamが協力し、契約した有機生産者と一緒にククーブランドの目指す味わいを作り上げます。 分析機関の持つ幅広いネットワークにより優れた有機生産者が選ばれ、ククーteamと協力しながら、栽培から醸造、ボトリングまで契約生産者ごとに作られます。ラベリング以降の事務作業や販売業務はククーteamが担うことで、契約生産者は畑とセラーの仕事に集中することができます。ワインはもちろん生産者ごと、VTごとに味わいが変わりますが、ククーブランドの基準をクリアしたそれぞれのワインは、気軽に友人たちと飲みあえる、フランス語の“Coucou”(やあ)という挨拶が似合う、親しみやすいワインとしてきっとどんなシーンにも寄り添ってくれることでしょう。 さらに日本の皆さんにお届けするククーは、毎年ククーteamから提案される出来上がったワインの中から、相模屋が自信を持ってセレクトさせていただいたラインナップ。アルザスのナチュラルワインをたくさんの人に飲んでほしいという同じ想いを持った人々の力が合わさり実現した美味しさ、品質、価格。着実にブランドとしての信頼を獲得しています。 (輸入元資料参照)
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リーヴァ・アルシーリア2018 1500ml / メンティ
¥9,800
※1500mlです 【6860】 Type:白ワイン Region:イタリア/ヴェネト Variety:ガルガーネガ 土壌:火山性土壌 ステンレスタンクかコンクリートタンクで発酵 ステンレスタンクで1年間熟成 農閑期にブドウ畑に放される羊をモチーフとして、マグナム用に少量制作された羊エチケット。醸造や味筋は通常のリーヴァ・アルシーリア・マグナムと同じ。 メンティ家が代々所有する畑。彼らの数世代前はアルシーリアと呼ばれる女性が畑の世話をしていた。日当たりのよい斜面(=Riva)の畑で、ガンベッラーラの街が一望できる。 透明感と伸びやかな酸の飲み心地を備えながらも、うまみがあり、味わい深い。 ステーファノ・メンティは、イタリアワイン界の中軸と目される逸材である。この造り手の登場で「イタリアのナチュラルワイン界は、面目を一新した」とさえ思わせる者。1600年代に建てられた石造りの農家を今もワイン造りに活用。建物自体が今なお呼吸しているように感じさせる。周囲の山と畑に、鷹、鷲、雉、ウサギなどが日々現れるのは、「2001年にビオロジックに転換して以来」と、若き4代目当主ステーファノ・メンティ。2010年からはビオディナミを採用し、6haの自社畑を管理している。ブドウ圧搾は基本全て全房で行うのも、ステーファノの信条で、ガルガーネガ100%の白ワインを中心に、オレンジワイン、瓶内二次発酵・澱引きなしのスパークリングも生産している。いずれも個性あふれる洗練されたナチュラルワイン。包み込むようなテクスチュア、優しくあたたかな味わいと、無類にきれいな仕上がりで、ワインはイタリア本国でも毎年リリースと同時に完売となる。 (輸入元資料参照)
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リーヴァ・アルシーリア24 750ml / メンティ
¥3,300
※ヴィンテージは2024年です。 【B200:限特】 Type:白ワイン Region:イタリア/ヴェネト Variety:ガルガーネガ 土壌:火山性土壌 ステンレスタンクかコンクリートタンクで発酵 ステンレスタンクで1年間熟成 メンティ家が代々所有する畑。彼らの数世代前はアルシーリアと呼ばれる女性が畑の世話をしていた。日当たりのよい斜面(=Riva)の畑で、ガンベッラーラの街が一望できる。 透明感と伸びやかな酸の飲み心地を備えながらも、うまみがあり、味わい深い。 ステーファノ・メンティは、イタリアワイン界の中軸と目される逸材である。この造り手の登場で「イタリアのナチュラルワイン界は、面目を一新した」とさえ思わせる者。1600年代に建てられた石造りの農家を今もワイン造りに活用。建物自体が今なお呼吸しているように感じさせる。周囲の山と畑に、鷹、鷲、雉、ウサギなどが日々現れるのは、「2001年にビオロジックに転換して以来」と、若き4代目当主ステーファノ・メンティ。2010年からはビオディナミを採用し、6haの自社畑を管理している。ブドウ圧搾は基本全て全房で行うのも、ステーファノの信条で、ガルガーネガ100%の白ワインを中心に、オレンジワイン、瓶内二次発酵・澱引きなしのスパークリングも生産している。いずれも個性あふれる洗練されたナチュラルワイン。包み込むようなテクスチュア、優しくあたたかな味わいと、無類にきれいな仕上がりで、ワインはイタリア本国でも毎年リリースと同時に完売となる。 (輸入元資料参照)
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ピノ・ブラン・ジャルダン・デ・ロピタル23 750ml / ルーシー・コロンバン
¥6,000
【4B00】 Type:白ワイン Region:フランス/アルザス Variety:ピノ・ブラン アルザスが原産地と考えられているピノ ブランは、ピノ ノワールの変異種で、ピノ グリともDNA的に近い関係にあり、変異と先祖返りをしやすい近親種といえるブドウ品種である。果房が松かさに似ていることからフランス語で「松」を意味するpinという言葉から名付けられた黒ブドウ「ピノ ノワール(黒いピノ)」から派生した品種であるため、この白ブドウは「ピノ ブラン(白いピノ)」と呼ばれ、イタリアではピノ ビアンコ、ドイツではヴァイスブルグンダーの名前で親しまれている。元々診療所のあった場所の前の畑で取れたピノ ブランから造られるワインであるため、「ジャルダン デ ロピタル(診療所の庭)」と名付けられた。 フランス北東部、南はスイス、ライン川を挟んで東はドイツという特殊な地域、ローマ帝国とゲルマンとの交流によって栄えたアルザス。この地域のブドウ栽培の歴史は古く、紀元1世紀頃には栽培が始まっていたと考えられています。ジェラール シュレール エ フィスの現当主ブルーノの幼馴染エリック コロンバンは、2018年にエリックの兄弟とともにルーシー コロンバンを創業しました。元々は1980年代までエリックの叔母ルーシーが営んでいた小さなワイナリーでしたが、ルーシーの引退後コロンバン家の誰も継ぐ意思がなかったことから、ワイナリーは廃業、彼らが所有する畑は貸しに出されていました。 都会での仕事をリタイヤしてコロンバン家のワインを取り戻すことを決意したエリック、当時の借主との契約が2017年に切れるタイミングでルーシー コロンバンの役員になり、同時にジェラール シュレールの従業員となり、シュレール家とコロンバン家の畑作業を担当、ワインの醸造をブルーノに委託し新たなスタートを切ります。コロンバン家が所有する畑には、プェルシックベルグのゲヴュルツトラミネール、アイヒベルグのピノ グリ、シャン デ ゾワゾーのリースリングが含まれており、この地域の最上のブドウによるワイン造りが始まりました。 (輸入元資料参照)
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シャルドネ24 750ml / ルーシー・コロンバン
¥7,300
【5A10】 Type:白ワイン Region:フランス/アルザス Variety:シャルドネ ブルーノいわく、シャルドネという品種をこのワインで初めて醸造したそう。もともとはクレマンを造るために栽培されていたシャルドネを使用して、スティルワインに仕上げている。味わいは極めてドライで、キレた揮発酸にヴァンジョーヌを思わせる香りが漂う、調和が取れるまでに一番時間がかかる最もファンキーなワイン。 フランス北東部、南はスイス、ライン川を挟んで東はドイツという特殊な地域、ローマ帝国とゲルマンとの交流によって栄えたアルザス。この地域のブドウ栽培の歴史は古く、紀元1世紀頃には栽培が始まっていたと考えられています。ジェラール シュレール エ フィスの現当主ブルーノの幼馴染エリック コロンバンは、2018年にエリックの兄弟とともにルーシー コロンバンを創業しました。元々は1980年代までエリックの叔母ルーシーが営んでいた小さなワイナリーでしたが、ルーシーの引退後コロンバン家の誰も継ぐ意思がなかったことから、ワイナリーは廃業、彼らが所有する畑は貸しに出されていました。 都会での仕事をリタイヤしてコロンバン家のワインを取り戻すことを決意したエリック、当時の借主との契約が2017年に切れるタイミングでルーシー コロンバンの役員になり、同時にジェラール シュレールの従業員となり、シュレール家とコロンバン家の畑作業を担当、ワインの醸造をブルーノに委託し新たなスタートを切ります。コロンバン家が所有する畑には、プェルシックベルグのゲヴュルツトラミネール、アイヒベルグのピノ グリ、シャン デ ゾワゾーのリースリングが含まれており、この地域の最上のブドウによるワイン造りが始まりました。 (輸入元資料参照)
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エメ・ビアンコ24 750ml / ジュゼッペ・アマート
¥4,500
【C150】 Type:白ワイン Region:イタリア/ピエモンテ Variety:コルテーゼ、シュナンブラン ※クリアな濃い黄色、VA(揮発酸)は強めと非常に酸化的な醸造を感じますが、口に含むと非常にスムースなミッドパレット。サクサク飲めちゃいます。 ワイン名のエメ(aime)はフランス語の“愛する”という動詞の過去分詞で、イタリア語だとアマート(Amato)となり、ジュゼッペの姓に…。 ヴァルディソーレと別名義でつくるのに、同じような醸造アプローチではつまらないと考え、白に関してはダイレクトプレスのモストで造っています(ヴァルディソーレの白は皮ごと!)。ステンレスタンクで醗酵&熟成。 【ヴィンテージの判別方法について】エチケットにヴィンテージの記載がありません。ヴィンテージはロット番号(ロットNo.の数字2ケタがヴィンテージの下2ケタ)で判別ください。 ジュゼッペは、現在トレジャー フロム ネイチャーさんが扱うヴァルディソーレの創設者。今現在はもう一人出資者がいる状態らしいのですが、より自由な事をしてみたい!という事で、ヴァルディソーレとは別でワインを造ることに。普通にトレジャーさんにやってもらえばいいのに、なぜだかどうしてもオータに扱ってもらいたいという事で、今回の入荷となりました…。 ヴァルディソーレと別名義でつくるのに、同じような醸造アプローチではつまらないと考え、白に関してはダイレクトプレスのモストで造っています(ヴァルディソーレの白は皮ごと!)。 (輸入元資料参照)
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マック・フォル23 750ml / エツィオ・チェッルーティ
¥4,600
【C220】 Type:白ワイン(オレンジ) Region:イタリア/ピエモンテ Variety:モスカート 通常のFolに比べ、醸し期間を長くとったバージョン。Macerato(皮ごと醸した) Folなので、「Mac Fol(マック フォル)」。セメントタンクでの約2週間の醸し発酵、大樽での18~24ヶ月の熟成。 アルバから北西に直線距離で10km、アスティ スプマンテ、モスカート ダスティの心臓部といえるカスティリオーネ ティネッラにあるエツィオ チェッルーティ。チェッルーティ家は、19世紀初頭からこの土地でモスカートを栽培し、ワインの生産を行ってきました。1982年にワイナリーを引き継いだエツィオでしたが、子供の頃に見ていたこの地域のワイン造りに失望していたこともあって地元を離れていました。しかし、出来る限りナチュラルな手法でワインを仕込む造り手たちと出会い、その自然との向き合い方、共に生きる人間の姿に心を打たれ、地元に戻ることを決めます。 1996年から友人たちと共に立ち上げた協同組合ワイナリーを運営しながら、自ら栽培したブドウをそのワイナリーに売りつつ、自然なアプローチでの実験的な醸造に明け暮れたエツィオ、2001年よりとうとう自らのワインを造り始めます。栽培するのはモスカートのみ、醸造するのは白の極甘口パッシートのみという極端な形でスタートを切りました。標高350mに9つに点在する畑は現在6.5ヘクタールの広さがあり、ボルドー液以外の薬剤を使用せずブドウを栽培しています。 (輸入元資料参照)
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フォル・ゼロ24 750ml / エツィオ・チェッルーティ
¥3,500
【B450】 Type:白ワイン Region:イタリア/ピエモンテ Variety:モスカート 「Fol」は、ピエモンテの言葉で変人奇人を意味し、モスカート ダスティ用のモスカートの一大産地で辛口のワインを造ってしまった自分自身を揶揄した名前。このワインを造る以前は、パッシートのSol(ソル)に使うブドウ以外はすべて共同組合に売ってしまっていたが、友人の造り手や自分自身の欲求もあり辛口のワインも造り始めることになった。 最初は実験的に様々な仕込みを試し、2013年からまとまった量をリリース。その出来に確信が持てたいまは、スティルにとどまらずフリッザンテや長期の醸しを施したワインも造るようになった。ノーマルの「Fol」は年によってSO2添加Ver.(無印)と無添加Ver.(Fol Zero)の二種類を仕込んでいる。収穫後ダイレクトプレスしたモストをステンレスタンクで醗酵、熟成。収穫からボトリングまで全工程で二酸化硫黄を一切使用しない無添加Ver.(Fol Zero)には、SO2に頼ることなく自らをプロテクトできるよう、無印Ver.よりも糖度の上がった区画のブドウを使用。エチケットの上部の丸部分には"Zero"を表す「Z」が記されています。 アルバから北西に直線距離で10km、アスティ スプマンテ、モスカート ダスティの心臓部といえるカスティリオーネ ティネッラにあるエツィオ チェッルーティ。チェッルーティ家は、19世紀初頭からこの土地でモスカートを栽培し、ワインの生産を行ってきました。1982年にワイナリーを引き継いだエツィオでしたが、子供の頃に見ていたこの地域のワイン造りに失望していたこともあって地元を離れていました。しかし、出来る限りナチュラルな手法でワインを仕込む造り手たちと出会い、その自然との向き合い方、共に生きる人間の姿に心を打たれ、地元に戻ることを決めます。 1996年から友人たちと共に立ち上げた協同組合ワイナリーを運営しながら、自ら栽培したブドウをそのワイナリーに売りつつ、自然なアプローチでの実験的な醸造に明け暮れたエツィオ、2001年よりとうとう自らのワインを造り始めます。栽培するのはモスカートのみ、醸造するのは白の極甘口パッシートのみという極端な形でスタートを切りました。標高350mに9つに点在する畑は現在6.5ヘクタールの広さがあり、ボルドー液以外の薬剤を使用せずブドウを栽培しています。 (輸入元資料参照)
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フォル24 750ml / エツィオ・チェッルーティ
¥3,500
【B450】 Type:白ワイン Region:イタリア/ピエモンテ Variety:モスカート 「Fol」は、ピエモンテの言葉で変人奇人を意味し、モスカート ダスティ用のモスカートの一大産地で辛口のワインを造ってしまった自分自身を揶揄した名前。このワインを造る以前は、パッシートのSol(ソル)に使うブドウ以外はすべて共同組合に売ってしまっていたが、友人の造り手や自分自身の欲求もあり辛口のワインも造り始めることになった。 最初は実験的に様々な仕込みを試し、2013年からまとまった量をリリース。その出来に確信が持てたいまは、スティルにとどまらずフリッザンテや長期の醸しを施したワインも造るようになった。ノーマルの「Fol」は年によってSO2添加Ver.(無印)と無添加Ver.(Fol Zero)の二種類を仕込んでいる。収穫後ダイレクトプレスしたモストをステンレスタンクで醗酵、熟成。無印のSO2添加Ver.は、ボトリング時に若干の二酸化硫黄を添加。 アルバから北西に直線距離で10km、アスティ スプマンテ、モスカート ダスティの心臓部といえるカスティリオーネ ティネッラにあるエツィオ チェッルーティ。チェッルーティ家は、19世紀初頭からこの土地でモスカートを栽培し、ワインの生産を行ってきました。1982年にワイナリーを引き継いだエツィオでしたが、子供の頃に見ていたこの地域のワイン造りに失望していたこともあって地元を離れていました。しかし、出来る限りナチュラルな手法でワインを仕込む造り手たちと出会い、その自然との向き合い方、共に生きる人間の姿に心を打たれ、地元に戻ることを決めます。 1996年から友人たちと共に立ち上げた協同組合ワイナリーを運営しながら、自ら栽培したブドウをそのワイナリーに売りつつ、自然なアプローチでの実験的な醸造に明け暮れたエツィオ、2001年よりとうとう自らのワインを造り始めます。栽培するのはモスカートのみ、醸造するのは白の極甘口パッシートのみという極端な形でスタートを切りました。標高350mに9つに点在する畑は現在6.5ヘクタールの広さがあり、ボルドー液以外の薬剤を使用せずブドウを栽培しています。 (輸入元資料参照)
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フォル・リースリング24 750ml / エツィオ・チェッルーティ
¥3,800
【B660】 Type:白ワイン Region:イタリア/ピエモンテ Variety:リースリング・イタリコ エツィオはリースリング レナーノ(いわゆるリースリング)を注文したのに、友達の苗屋さんがリースリング イタリコ(ドイツなどで栽培されているレナーノとは、何のゆかりもないそう…)を間違って納品、友達だし突っ返すのも悪いと考えて、自宅近くの区画に植えます。 まとまった量がとれた年にだけ単一で醸造するのがこのワイン。 アルバから北西に直線距離で10km、アスティ スプマンテ、モスカート ダスティの心臓部といえるカスティリオーネ ティネッラにあるエツィオ チェッルーティ。チェッルーティ家は、19世紀初頭からこの土地でモスカートを栽培し、ワインの生産を行ってきました。1982年にワイナリーを引き継いだエツィオでしたが、子供の頃に見ていたこの地域のワイン造りに失望していたこともあって地元を離れていました。しかし、出来る限りナチュラルな手法でワインを仕込む造り手たちと出会い、その自然との向き合い方、共に生きる人間の姿に心を打たれ、地元に戻ることを決めます。 1996年から友人たちと共に立ち上げた協同組合ワイナリーを運営しながら、自ら栽培したブドウをそのワイナリーに売りつつ、自然なアプローチでの実験的な醸造に明け暮れたエツィオ、2001年よりとうとう自らのワインを造り始めます。栽培するのはモスカートのみ、醸造するのは白の極甘口パッシートのみという極端な形でスタートを切りました。標高350mに9つに点在する畑は現在6.5ヘクタールの広さがあり、ボルドー液以外の薬剤を使用せずブドウを栽培しています。 (輸入元資料参照)
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オレンジ N.V 750ml / チレッリ
¥2,650
【A960】 Type:白ワイン(オレンジ) Region:イタリア/アブルッツォ Variety:トレッビアーノ トレッビアーノを30日間マセレーションして醸したオレンジワイン。 ステンレスタンクにて野性酵母で発酵。ステンレスタンクで4ヶ月間熟成。無濾過。 ワイン販売関係の仕事をしていたフレンチェスコ・チレッリ。徐々にワイン造りの欲求を抑えられなくなり、1人で全てできる規模の農園を探し始める。最終的に自分の地元でもあるアブルッツォのアトリの 山奥の土地を購入。森林を伐採し、開墾。葡萄の植樹から始めることとなる。 『自然の一部としての農業をやりたかった。葡萄を造 る為には森、オリーヴ、他の野菜。そして動物が必要。それが実現できる場所を見つけた』 フランチェスコは葡萄畑以外にオリーヴ、アンズ、イチジクを栽培。更にスペルト小麦、ニンニクも栽培している。そして敷地内にはガチョウを放し飼いにしていて、彼等の糞が自然と肥料になっていく。 『肥料は使わない。近所の家畜やガチョウの糞。落ちたオリーヴやイチジク、そして自然と生える下草が時間をかけて腐り土に帰っていくだけ』 優れた葡萄を栽培したいのではなく、土地そのものを表現する葡萄を収穫することを目的としているので極端な収量制限なども行わない。 『葡萄は地上の植物で最も生命力が強いと言われる。だから土地そのものを表現できる』 彼の目指すワインは日常のワイン。醸造だけでなく、栽培もできる限り自然の中で行われていく。 『IMCの認可を受けて全ての所有地はビオロジックが採用されている。それより重要なのは葡萄が他の植物や動物と共存すること』 (輸入元資料参照)
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ヴィーノ・ディ・コントラーダ・サンタ・マルゲリータ・グリッロ22 750ml / アリアンナ・オッキピンティ
¥8,800
【6A60】 Type:白ワイン Region:イタリア/シチリア Variety:グリッロ ヴィットーリア北東部のイブレイ山地は、海が隆起してできた石灰質土壌で、ヴィットーリアよりも標高が高く昼夜の寒暖差が望めるため、白品種を植えるのに適した場所。アリアンナは、いつかこの土地で白ワインを造りたいと考えていましたが、2016年、キアーラモンテ グルフィ郊外についに彼女が思い描いた土地を見つけます。「SM」は、土地の名前であるSanta Margherita(サンタ マルゲリータ)の略。標高490mにある、樹齢100年を優に超える松、樫、そしてお化けのようなオリーヴに囲まれた場所で、植えることにしたブドウはグリッロ。彼女曰く、イブレイ山地のテロワールが奏でる独特のメロディを表現する上で、グリッロこそが最適な楽器なのではと考えたといいます。ファーストヴィンテージは2020年。 セメントタンクと一部は2500Lのオーストリア産のオーク樽でマセレーションと醗酵を行う。その後同じセメントタンクとオーク樽にて10か月間熟成を行い、ボトリング後も4か月間休ませてからリリースさせる。 シチリア島の東南部ヴィットーリアで、2004年ヴィンテージより彗星のごとくイタリアワイン界にデビューしたアリアンナ オッキピンティ。そのころの彼女に大きな影響を与えたのはフランク・コーネリッセンの過激ともいえるワイン哲学であった。その哲学を引き継ぐようなワイン造りを当初は行っていたが、その後、彼女の天賦の才であるコミュニケーション能力により華麗なるも充実した多くの国々の生産者との交わりにより近年は理想の追求だけではなく実践的で円熟味を増したワイン造りに進化しており、ヴィットーリアという地域を表現した普遍的な素晴らしいワインを産み出している。 ブドウだけで25ヘクタール、オリーヴで16ヘクタールの栽培面積があり、自社農園で栽培した食物を使い、オリーヴオイル、パスタ、ケイパーの塩漬け、ジャム、ハチミツなどの食品も生産している。 (輸入元資料参照)
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ソーヴィニヨン・ブラン・グラニット24 750ml / ハネス・ベルグドール
¥4,580
【C360】 Type:白ワイン Region:ドイツ/ファルツ Variety:ソーヴィニヨン・ブラン ※クリアな淡いイエロー、グラスに注いですぐに非常にヴォリュームのある香りに圧倒されます。グレープフルーツやパッションフルーツ等セミアロマティック品種であるソーヴィニヨン・ブランの特徴もしっかりと感じますが、ペトロール香(TDN)の印象も強くある印象から非常に日照量の多い区画でTDN生成の原因であるカロチノイドが多く含まれている葡萄から醸した1本であると考えられます。アルコールは13%、口に含むと非常に厚みのあるミッドパレットを感じ、余韻はスムース。温度を上げると非常に厚みのある味わいでパレットの緩さが際立ってしまう為、良く冷やして飲むのがよさそうです。日持ちも良さそうでバイザグラスで大活躍してくれます。非常に美味しいです。 ソーヴィニヨン・ブラン(樹齢14年)標高300m グラニット土壌 30hl/ha 10月収穫 24hマセのち垂直式プレス 500Lの木樽で4W発酵、12ヶ月熟成 滓引き1回 2024年9月に瓶詰 瓶詰め時SO2を10mg/L添加 南プファルツから、ドイツナチュール業界の新星ハネス登場です。ハネスはお爺さんの持っていた2haの畑を引き継ぎ、2013年、18歳の時から葡萄栽培を始めました。自ら植樹をし(彼が3.5ha植樹)、現在は借りている畑を合わせると8haのブドウ畑を耕作しています。(お父さんはブドウ栽培はしておらず、お爺さんは共同組合に葡萄を売っていました。)畑はハネスの住むランダウの村から北ヴォージュ山脈に広がり、ブドウ栽培が盛んなところです。気候はアルザスよりも涼しく、特にヴォージュ山脈のふもとに位置する畑は山からの冷涼な風が流れ込み、寒暖差が良質な酸を造りだします。この地域はアルザスのように土壌が複雑にからみあい、グラニット、クレイ、ライムストーン、スレート、と様々な土壌が混在しています。栽培は草生栽培、彼の畑だけ黄色い花が咲き乱れ、お花畑のようなので遠くからすぐわかります。ラウシリーズは日常気軽に飲めるライン、上位キュヴェはそれぞれの畑の違いを表現したクラス。マセラシオンや発酵はステンレスタンク、プレス後、500Lの樽で熟成させます。ネガティヴな要素を嫌う彼は、場合によってはSO2を少量添加します。 (輸入元資料参照)
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ブラン・ド・ノワール23 750ml / クロ・キチャヤ
¥4,280
【C150】 Type:白ワイン Region:フランス/ロワール Variety:カベルネ・フラン カベルネフラン 100% 樹齢80年 標高35m 砂・砂利土壌 20hl/ha 9/28収穫 全房のまま垂直式プレスでゆっくり ダイレクトプレス 古バリック発酵 12ヶ月樽熟成 澱引き1回 2024年9月瓶詰め 8ヶ月瓶熟成 SO2無添加 フランス人のエティエンヌさんと、コロンビア人のベアトリスさんは、15年前にスペインで出会う。エティエンヌさんはエコノミスト、ベアトリスさんはアーキテクトの仕事をしていたが、田舎で暮らしたいベアトリスさんの意思もあり、やがてワイン造りを目指すようになった。イギリスにいたり、コロンビアにいたししていたが、2017年にフランスに戻ってくる。それからベアトリスさんはワインの醸造の勉強を始める。幸運なことに2019年にこのシノンの畑を購入することができ、ワイン造りがスタートする。畑の樹齢は30~90年、カベルネフラン100%の畑。2020年より農薬は使用せず、ビオに切り替え。羊を飼い、除草をさせる。新梢は切らずに輪っかにさせる。畑に果樹も植えはじめ、畑を守るのと同時に、多様性を持たせている。土壌は近くに川があり、石灰質の砂とジャリの多い土壌。海抜60~80m。 ベアトリスさんの父親はナサ族で、コロンビアでコーヒーを造っているそう。名前のキチャヤはナサ族の言葉で、キチ=つる、ジャ=水、を合わせた言葉となっている。ラベルのデザインはスペインにいるインダストリアルデザイナーのベアトリスの弟さんが書いたもの。(白ラベルは地上で熟成、黒ラベルは地下セラーで熟成させたもの) 醸造はシンプル。垂直式プレス、グラスファイバー樹脂タンクまはたセメントタンク発酵。カベルネフランしかないが、ペットナットのロゼ、ダイレクトプレスのブランドノワール、ロゼ、薄赤、クラシックな赤、アンフォラの赤など、多彩なキュヴェを造りだしている。 2020年は収穫量は多め。2021年は収穫量は少なめ。2022年は暑すぎたとし、糖度は上がり、酸は少なめで生産量10000本。 (輸入元資料参照)
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リースリング・グランクリュ・ケフェルコフ20 750ml / レ・フュナンビュール
¥5,500
【C920】 Type:白ワイン Region:フランス/アルザス Variety:リースリング リースリング 100% 樹齢70年 グラニット土壌 東南向き 25hl/ha 10時間のダイレクトプレス、プレスのジュースに1g/hlのSO2添加 古オーク樽で33ヶ月熟成 ノンフィル 「良く熟したアプリコットやトロピカルフルーツの香り、グランクリュらしいヴォリューム感のあるリースリングで、程よい熟成感があり、香ばしい余韻が長く続きます。」 Les Funambules レ・フュナンビュール Alsace / Ammerschwihr アメルシュヴィール レ・フュナンビュールはアルザスで51番目にGCに認定されたkaefferkopf畑のあるアメルシュヴィール村の幼馴染4人により2018年に設立されたワイナリーです。シリル、ギヨーム、兄妹のジルとスージー、それぞれの家族が持っていた畑を引き継ぎ11haの畑を所有していましたが、2023年の収穫葡萄を最後に4人での活動を終了することを決めました。 (輸入元資料参照)
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ゼニス22 750ml / レ・フュナンビュール
¥4,350
【C150】 Type:白ワイン(オレンジ) Region:フランス/アルザス Variety:ゲヴェルツトラミネール 70%、リースリング 30% ゲヴェルツトラミネール 70%、リースリング 30% 樹齢40年 グラニット主体のマールライムストーン土壌 南~東向き 30hl/ha 一緒に収穫、除梗、12日間のマセラシオン ステンタンクで9ヶ月熟成 ノンフィル SO2無添加 「辛口 キレイな琥珀色 タンジェリンとグレープフルーツの香り、味わいはゲヴェルツのスパイシーな風味、暑い年の太陽を感じさせる力強さと同時に、リースリングのフレッシュさで引き締まった印象」 Les Funambules レ・フュナンビュール Alsace / Ammerschwihr アメルシュヴィール レ・フュナンビュールはアルザスで51番目にGCに認定されたkaefferkopf畑のあるアメルシュヴィール村の幼馴染4人により2018年に設立されたワイナリーです。シリル、ギヨーム、兄妹のジルとスージー、それぞれの家族が持っていた畑を引き継ぎ11haの畑を所有していましたが、2023年の収穫葡萄を最後に4人での活動を終了することを決めました。 (輸入元資料参照)
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ゲヴェルツトラミネール23 750ml / レ・フュナンビュール
¥3,800
【B730】 Type:白ワイン Region:フランス/アルザス Variety:ゲヴェルツトラミネール ゲヴェルツトラミネール 100% 樹齢40年 クレイライムストーン土壌 南~南東向き 40hl/ha 70%を全房で10時間のダイレクトプレス、30%を4日間のマセラシオン 発酵中にアサンブラージュして古オーク樽で18ヶ月熟成 ノンフィル SO2無添加 「辛口 繊細でスパイシーな香り、口当たりなめらかでコクがあり、果実味豊かで余韻はゲヴェルツらしいほのかな苦み」 Les Funambules レ・フュナンビュール Alsace / Ammerschwihr アメルシュヴィール レ・フュナンビュールはアルザスで51番目にGCに認定されたkaefferkopf畑のあるアメルシュヴィール村の幼馴染4人により2018年に設立されたワイナリーです。シリル、ギヨーム、兄妹のジルとスージー、それぞれの家族が持っていた畑を引き継ぎ11haの畑を所有していましたが、2023年の収穫葡萄を最後に4人での活動を終了することを決めました。 (輸入元資料参照)
