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【業務用お取引をご希望の飲食店様へ】
業務用のお取引をご希望の弊社配達エリア外の飲食店様は、下記サイトのお問い合わせフォームよりご連絡頂ければ幸いでございます。弊社飲食店登録完了後、こちらの通販サイトにてご注文頂けます。
※弊社配達エリア外の業務用お取引はクレジット決済のみでございます。
https://yanagawayahonten.webnode.jp/お問い合わせ/
明治27年創業のさいたま市桜区の酒屋です。
覚悟ある造りを行っている彼らのその1本を、その仕事量、努力、そして当然ですがその実力に見合った対価で楽しんでいただきたいとの考えをもとに皆さまへご案内させて頂きます。
定休日:日・祝日(土曜日の午後のご注文は週明けの対応とさせて頂きます。)
※掲載商品に関しまして
・温度管理に敏感な商品を取り扱っておりますので、商品の出荷は全てクール便でのご対応(通年※グッズ類、ウィスキー、スピリッツ、一部リキュール、一部ビールを除く)とさせて頂きます。
・お届けの運送会社は「佐川急便」様のみでございます。離島等クール便にて配達できない地域のご注文は商品によっては、ご連絡の後、キャンセルさせて頂く場合がございます。
・ボトル形状・デザインは、予告なく変更になる場合がございます
・商品画像の生産年表記は異なる場合がございます。(商品名の生産年が正しい生産年です。)
・業務用でも販売しておりますので、注文確定後に欠品している場合がございます。欠品の際はこちらからお電話またはメールにてご連絡させて頂きます。
・購入条件の付いている商品も多々掲載しております。条件に満たない場合は自動でキャンセルとなりますので予めご了承ください。
・商品名へ出荷開始日を記載している商品がございますが、商品の到着状況によっては出荷日が早まる場合がございます。その際は、日時指定されていないご注文は最短にてご出荷させて頂きます。
※先の出荷日【●月●日出荷開始】と記載のある商品と一緒に他の商品のご注文をされた場合は、全てそろってから出荷となり、その商品の出荷日が最短の出荷となります。予めご了承願います。
予めご了承願います。
【ネット注文後、弊社へお引取をご希望のお客様へ】
ネット注文後、弊社へ直接お引き取りをご希望のお客様は、注文時の備考欄へ
「〇月〇日 引取希望」※引取可能時間 9:00-16:00(定休日:日曜日、祝日)
とご記載願います。
注文後、こちらで送料を削除し、決済させて頂きます。
※下記決済の場合は、BASEのシステム上、送料の削除が出来ませんので、引き取り時に現金にて送料をご返済させて頂きます。
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・後払い決済
・キャリア決済
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・BASEクーポンを使った決済
<弊社は、店舗ではなく倉庫です(汗)ので、初めてご来社される方はご注意ください。>
↓↓↓google map↓↓↓
35°51'08.5"N 139°37'25.0"E - Google マップ
※当店は店頭での販売は行っておりません。
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ワインセット→
¥50
SOLD OUT
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【セット(4本)】ラ・ビアンカーラ4本セット【送料無料】
¥13,140
『ー』 ラ・ビアンカーラのお得な4本セットです。 ●ラ・ビアンカーラ4本セット Type:泡1本、白2本、赤1本の計4本セット 14600円→13140円(10%OFF) ●ラ・ビアンカーラ(イタリア/ヴェネト) 【泡】ガルガンゴ24 750ml 3700円 Variety:ガルガーネガ長男のフランチェスコのアイデアから生まれたガルガーネガのフリッザンテ。 ブドウの凝縮度を上げるために房にハサミを入れて下部を落とし、本来なら地面に捨て置いてしまうブドウをもったないと思ったフランチェスコ、セラーへと持ち帰り、醗酵させ、それに甘口ワイン用のモストを入れて瓶内二次醗酵をさせ微発泡のワインを造ってみることに。サッサイアもピーコも造らなかった2014年から本格的にある程度の量を仕込み始めた。(2017年は瓶詰めしたものの外から見ても発泡していないことが確認できたため、一度抜栓して2018年の醗酵中の果汁を入れもう一度栓をした。) 当初はガルガーネガ80%、ドゥレッラ20%のセパージュだったが、2016年よりガルガーネガ100%。やや早摘みしたガルガーネガをダイレクトプレスして造ったワインに冷凍保存しておいたガルガーネガのモストを添加し、瓶内二次発酵を促す。酸化防止剤無添加、ノンフィルター。 【白】マシエリ24 750ml 3200円 Variety:ガルガーネガ マシエリに使われるブドウは、サッサイアと同じ畑のブドウで彼が目指す完熟のレベルに達していないブドウと、サッサイアの畑に隣接する、ペルゴラ仕立ての畑でとれたブドウを使用。 “マシエリ”は区画の名前で、”石壁に挟まれた坂道”という意味で、実際に石壁のある急な坂道の脇に棚仕立ての畑がある。 ダイレクトプレスしたモストをステンレスタンクにて醸造。翌年の3月~6月にボトリング。基本的に酸化防止剤無添加(ヴィンテージによってはボトリング時に極少量を添加)。ノンフィルター。 【白】サッサイア24 750ml 4000円 Variety:ガルガーネガ サッサイアに使われるブドウの畑は彼の家の近くにあるパーセルを中心に、標高150m近辺にある。仕立てはグイヨ。彼の家の近くのパーセルが石(Sassi)がごろごろしていたためにSassaiaと呼ばれており、ワインにもサッサイアと付ける。 ブドウを除梗し、ステンレスタンクにて24~36時間のマセレーション。圧搾後、30hlのオーク樽にて発酵の続きと熟成、翌年9月にボトリング。基本的に酸化防止剤無添加(ヴィンテージによってはボトリング時に極少量を添加)。ノンフィルター。 【赤】ロッソ・マシエリ24 750ml 3700円 Variety:メルロー、タイロッソ ロッソ マシエリは、収量がある程度見込めるメルローと地元の品種タイロッソをブレンドしたワイン。 かつては他の品種もブレンドされていたが現在はこの2品種で造られている。 ステンレス製の発酵槽にて5日ほどのマセレーションとアルコール醗酵。圧搾後、ステンレスタンクで8か月間熟成させた後にボトリング。SO2は基本無添加だが、ヴィンテージによっては添加する判断をすることもある。 ―ラ・ビアンカーラー ラ ビアンカーラのアンジョリーノ マウレは、ワイン生産の盛んなヴェネト州のガンベッラーラ(ソアーヴェの隣の生産地域)で生まれ育ちました。マウレ家はガンベッラーラという土地にありながら、ブドウ&ワイン生産に携わらない家庭だったのですが、アンジョリーノは若い頃から自らワインを造ることに憧れを抱いていました。そして若い頃働いていた工場で、奥さんのローザマリーアと知り合い結婚、ワイナリー創設の夢を果たすべく、2人でピッツェリアを始めます。お店は大繁盛し、80年代前半から畑を買い、家を建て始め、1988年、ラ ビアンカーラとして初めてボトリング。 サッサイアで二酸化硫黄 添加版、無添加版と2種類のワインを造るなど、日本のワイン業界にも強いインパクトを与えました。現在は海抜90〜260mに所有する18haの土地(うち5haは借りている)でブドウを栽培しています。 (輸入元資料参照)
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【橙:セット(2本)】ダリオプリンチッチプレミアム2本セット【送料無料】
¥18,080
『ー』 北イタリア、ダリオプリンチッチのバッグヴィンテージプレミアムレンジ2本セットです。 ●ダリオプリンチッチプレミアム2本セット Type:全て白(オレンジ)ワイン ー---------------------- ●トレベツ・セレツォーネ2016 750ml / ダリオ・プリンチッチ(10500円) Region:イタリア/フリウリ Variety:シャルドネ、ソーヴィニヨン、フリウラーノ ー------------------------- ●ファヴォラ18 750ml / ダリオ・プリンチッチ(12100円) Region:イタリア/フリウリ Variety:ソーヴィニヨン、フリウラーノ、シャルドネ、リボッラ、マルヴァジア、ピノ・ビアンコの 6 種類。 22600円→18080円
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新着!【ウィスキー&スピリッツ 他蒸留酒】→
¥50
SOLD OUT
※こちらは商品ではございません。サイトを閲覧しやすくするために作成した画像です。
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ファウナ・シングルモルト・デッサンシリーズ2026 50% 700ml / 井川蒸留所
¥19,800
【A800】 Type:ジャパニーズシングルモルト Region:日本/静岡 井川蒸溜所の特徴的な甘く華やかなノンピートタイプのバーボンバレル・シェリーカスク原酒をベースにブレンドした、フェノール値15ppmのライトピートタイプのジャパニーズシングルモルトウイスキーです。 ラベルに記載されたクマタカは生態系の頂点で、荒々しいワイルドなイメージもありながら、一方で大空を静かに、そして優雅に舞うエレガントさを持ち合わせています。また、猛禽類が住む森は、豊富な動植物が存在する、多層的な食物連鎖のレイヤーがあることを示します。 【テイスティングノート】 華やかなノンピート原酒を使用した井川らしい甘みをベースに、ピート感はやや抑えめにする事で煙感を目立ちすぎないようにし、ウイスキー全体のより多層的な味わいが得られるようにしています。 ぜひストレートで味わっていただけたらと思います。 ■商品名 :井川蒸溜所 シングルモルト デッサンシリーズ ファウナ2026 (IKAWA DISTILLERY SINGLE MALT Dessin Series Fauna 2026) ■タイプ :ピーテッド ■熟成樽 :バーボンバレル&シェリーカスク ■仕込水/加水:木賊湧水(硬度40mg/L) ■冷却ろ過 :ノンチルフィルタード (70μ) ■着色 :ナチュラルカラー ■酵母 :ディスティラリー酵母&エール酵母 ■アルコール分:50% ■内容量 :700ml (生産者資料参照)
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SHINDO The Blended 2026 - Non Peated / 新道蒸留所
¥5,940
【5D00】 Type:ジャパニーズブレンディッド Region:日本/福岡 1.「SHINDO The Blended」シリーズについて 世界のウイスキー市場で圧倒的なシェアを占め、愛飲家の日常のお酒として親しまれているブレンデッドウイスキーを、私たちの理念である「THE QUEST FOR THE ORIGINAL(独創性の追求)」にもとづいて開発したシリーズ。「水割りやハイボールにして、もっと日常的に、気軽に楽しめるウイスキーを」という多くのお客様の期待にお応えして生まれました。さまざまな先人の皆様からご助言・ご指導をいただきながら、自分たちが今できる最大限の創意を凝らした一本をお送りします。 1.「SHINDO The Blended」シリーズについて 世界のウイスキー市場で圧倒的なシェアを占め、愛飲家の日常のお酒として親しまれているブレンデッドウイスキーを、私たちの理念である「THE QUEST FOR THE ORIGINAL(独創性の追求)」にもとづいて開発したシリーズ。「水割りやハイボールにして、もっと日常的に、気軽に楽しめるウイスキーを」という多くのお客様の期待にお応えして生まれました。さまざまな先人の皆様からご助言・ご指導をいただきながら、自分たちが今できる最大限の創意を凝らした一本をお送りします。 1.「SHINDO The Blended」シリーズについて 世界のウイスキー市場で圧倒的なシェアを占め、愛飲家の日常のお酒として親しまれているブレンデッドウイスキーを、私たちの理念である「THE QUEST FOR THE ORIGINAL(独創性の追求)」にもとづいて開発したシリーズ。「水割りやハイボールにして、もっと日常的に、気軽に楽しめるウイスキーを」という多くのお客様の期待にお応えして生まれました。さまざまな先人の皆様からご助言・ご指導をいただきながら、自分たちが今できる最大限の創意を凝らした一本をお送りします。 1.「SHINDO The Blended」シリーズについて 世界のウイスキー市場で圧倒的なシェアを占め、愛飲家の日常のお酒として親しまれているブレンデッドウイスキーを、私たちの理念である「THE QUEST FOR THE ORIGINAL(独創性の追求)」にもとづいて開発したシリーズ。「水割りやハイボールにして、もっと日常的に、気軽に楽しめるウイスキーを」という多くのお客様の期待にお応えして生まれました。さまざまな先人の皆様からご助言・ご指導をいただきながら、自分たちが今できる最大限の創意を凝らした一本をお送りします。 (生産者資料参照)
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Kuju SMALL BATCH#01 シングルモルト 51% 700ml / 久住蒸留所
¥14,080
【11295】 厳選した樽を使用したこだわりの少量限定品 久住蒸溜所のシングルモルトに新たなシリーズ「Small Batch(スモールバッチ)」シリーズが加わります。 シェリーカスクを主体に選び抜いた原酒をブレンドした少量限定生産のシングルモルトです。 香りから味わいまで一貫した凝縮感のある甘みが、原酒の複雑な香味と混ざり合い、飲み口のボリュームを感じられます。 時間とともに顕著になる粘性のある長い余韻をぜひストレートでじっくりご堪能ください。 Tasting Note 色 深い琥珀色 香り パウンドケーキ、ドライパイナップル、深みを帯びたオークの家具、日陰の落ち葉 味 アーモンドクッキー、シロップ漬けの黄桃、アメリカンチェリー、松葉 フィニッシュ バターキャンディのような粘性のある甘みとクローブのスパイス 度数 51% 【生産者資料参照】
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Kuju sora2025 シングルモルト 50% 700ml / 久住蒸留所
¥14,080
【11295】 季節ごと日々刻々と移ろう「久住の空」、その一瞬を切り取りました。 移ろいゆく季節とそのアイテムから感じられるイメージを「久住の空」をテーマに表現。第一弾となる「sora2025」は、「秋の気配が漂い始めたばかりの夏の終わり、日が傾きかけた頃」。ピーテッド原酒を含む複数の熟成原酒を慎重にブレンドしたシングルモルトで、前面にしっかりと香る色づいた果実のフルーティさと、後から重なるように出るピート香が広がりを感じさせます。複雑で厚みのある原酒の特徴はそのままに、より多層的になったフルーティさも楽しめるよう仕上げました。 色 オレンジがかった明るい琥珀色 香り オレンジ、かりん、バニラビーンズ、ほうじ茶、日光をたっぷり浴びた土、遠くの焚き火 味 アプリコット、ドライオレンジ、三温糖、りんご飴、牧草、サワークリーム フィニッシュ ビターでオイリー、オークの燃えさし 度数 50% 【生産者資料参照】
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アラン シェリーカスク 55.8% 700ml
¥8,750
【7000】 アラン シェリーカスク Arran Sherry Cask ロックランザ蒸溜所はスコットランド西岸クライド湾に浮かぶアラン島・ロックランザ村で1995年に創業しました。アランモルトは量よりも質にこだわり、小さな2対4基のポットスチルで伝統的な2回蒸溜によってつくられます。 スコットランドで最も清澄な水「ロッホ・ナ・ダヴィ」から流れつく仕込み水、山から吹きつける澄んだ空気、海からの潮風。 清らかな水源、雄大な自然によって育まれたアランモルトには、アラン島の息吹が感じられます。 テイスティングコメント 色:磨かれたマホガニー 香り:チョコレート、レーズン、マンダリンオレンジ、スパイス 味:完熟イチジク、チェリー、ヘーゼルナッツ、トーストしたオーク アラン シェリーカスクはファーストフィルのシェリーホグスヘッドですべての期間熟成し、シェリー樽由来のリッチなフレーバーを引きだしました。 また、カスクストレングスでボトリングすることでフルボディに仕上げています。 アランらしいフルーティさとシェリー樽由来のフレーバーがバランス良く調和します。 (輸入元資料参照)
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アラン モルト 10年 46% 700ml
¥6,600
【5B95】 Region:スコットランド ●アランモルト 10年 ファーストフィルのバーボンバレルで熟成させた原酒をメインに、シェリーホグスヘッドで熟成させた原酒をバランス良くヴァッティングした10年熟成。 色は暖かみのあるゴールド。香りは蜂蜜、砂糖漬けのシトラス、リコリス、バタースコッチ。味わいはシトラス、リンゴ、オーク、ヘーゼルナッツ、シナモン。アランの特徴である清らかさとフルーティさ、モルトの味わいを感じられる、フラグシップアイテムです。ストレートやオンザロックはもちろん、ハイボールもおすすめです。 アラン蒸溜所は1995年にスコットランド・アラン島のロックランザ村に誕生した蒸溜所です。昨今世界各地で産声を上げているクラフト蒸溜所のパイオニアとして知られており、小型の4基(2対)の蒸溜器で丁寧に蒸溜を行っています。
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新着!【ビール】→
¥50
SOLD OUT
※こちらは商品ではございません。サイトを閲覧しやすくするために作成した画像です。
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【8/31(月)出荷開始】桃ヴァイツェン(白鳳Ver.)330ml / 箕面ビール
¥670
【5C1】 夏のシーズナルビール、毎年恒例の「国産桃ヴァイツェン」です。桃は毎年お世話になってます、和歌山の八旗(はっき)農園さんの「あら川の桃」。その日に採れた新鮮な桃を、すべて手作業で丁寧にピューレ加工してもらい、とっても贅沢に使用しています。 ヴァイツェンイースト由来のクローブやバナナのようなフルーティさと、瑞々しい桃のフルーティさが相まって折り重なるアロマ。また、小麦麦芽を50%使用している為、飲み口は優しく柔らかく、口に含むと鼻から抜ける香りに桃の風味を感じてもらえます。とはいっても甘さは残さず、あくまでもビールとして楽しんでもらえるキレのある仕上がりです。 2回目の「白鳳(はくほう)」はジューシーで、和歌山で最も知名度の高い"桃の王様"になります。ぜひ品種の違いで変化する風味をお楽しみください! <箕面ビール>桃ヴァイツェン 330ml 【ビール種別】発泡酒 【原材料】麦芽、ホップ、国産桃ピューレ 【使用ホップ】 モトエイカ 【Alc.】5.0% 【IBU】12 【色】乳白色 【味・香り】フルーティな味わい、小麦の優しい口当たり、優しい桃の香り 【飲みごろ温度】8~12℃ 【ろ過】未ろ過 【賞味期限】製造年月日より120日 (生産者資料参照)
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KOMPAS(コンパス)330ml / 箕面ビール×YOROCCO BEER
¥650
【508】 <【限定醸造】KOMPAS 毎年恒例になりましたYOROCCO BEER さんとのコラボビール。 箕面ビールのブルーハウス(醸造設備)がお嫁にいったご縁もあり、一年毎にお互いのブルワリーを行き来し、昨年はヨロッコさんで、今年はYOROCCOチームに箕面へ来てもらい仕込みました。 回を重ねるごとに情報交換や密になるコミュニケーションはスタッフにとってとても有難く大切な時間で、フランクに交流できるブルワー仲間の存在は、心強くもありとても励みになっています。 今年の「KOMPAS」も前回同様、イーストはセゾンイーストを使い、また恒例となったフレッシュなすももは桃ヴァイツェンでお馴染みの和歌山の八旗農園さんから届けてもらい、贅沢にたっぷりと使用しています。 ビールの仕上がりは、軽やかなモルトのボディ、セゾンの複雑で上品なアロマ、すももの優しく程よい酸味とほんのり果実感が心地良い後味。 発酵&熟成の過程ですももの風味がじっくりビールに移行し、円やかな仕上がり。ドリンカブルさもこの暑い夏にぴったりです。 原料を手にしながら、お互いの経験とインスピレーションを大切に仕込んだ今年の「KOMPAS」、どうぞよろしくお願いいたします。 <箕面ビール>KOMPAS 330ml 【ビール種別】発泡酒 【原材料】麦芽、すもも、ホップ 【使用ホップ】 ペルレ、アザッカ 【Alc.】5.5% 【IBU】20 【色】乳白色 【味・香り】アビィ酵母の華やかで複雑な香りにスモモの風味 【飲みごろ温度】8~12℃ 【ろ過】未ろ過 【賞味期限】製造年月日より120日 (生産者資料参照)
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Fresh Hop Pils 2025(フレッシュホップ・ピルス)330ml / 志賀高原ビール
¥635
【509】 Fresh Hop Pils 2025、発売です! 今シーズンも Harvest Brew シリーズの最後はこれです。 他のフレッシュホップシリーズ同様、この時期の定番として育つのを願って生まれて、今年で6回目の登場です。 5.0%、IBU21。 仕込み当日に収穫した信州早生を、アロマホップとしてふんだんにつかって、伝統的ドイツの手法(デコクション)で仕込み、2ヶ月以上熟成しました。 もちろんいつも通り無濾過なのですが、長期熟成によるクリアな仕上がり。 昨年以上にホップの効いた印象で、モルトの味わいはしっかりと感じられながらも、爽快な苦味が際立つドライなフィニッシュ。 生ホップ由来のみずみずしさは、相変わらずで、クリーン"な印象の中に、ヨーロッパのノーブルホップ的なハーバルでキラキラしたイメージの心地よさに、レモンとかの黄色い柑橘の印象も。 やっぱり、からだにスーッと染み入る感じが最大の特徴です。 思い入れの強い特別な季節のビール。 先行で開栓した収穫祭でも大人気でした。 何杯も飲めちゃうやつですし、いろんな食事とお楽しみいただける万能選手。 仕込みサイズは、1バッチ分です。 アルコール度数 : 5.0% ビアスタイル : ピルスナー w/ 生ホップ 限定 3130本 (生産者資料参照)
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Fresh Hop Grisette(フレッシュホップ・グリセット)330ml / 志賀高原ビール
¥635
【509】 小麦と自家栽培のスペルトをたっぷりつかっています。 ホップは、もちろん仕込み当日に収穫したたっぷりの信州早生を乾燥しない生のままで即投入。 4.5%、IBU12.5。 うっすら曇りを帯びたあかるいイエロー。 レモンやすだちみたいな青い柑橘のニュアンスにちょっとみかんのような印象。 スペルト・小麦由来のちょっとスパイシーで柔らかな口当たり。 セゾン酵母由来のフルーティーさをあえて強調しないように仕込んでいるのですが、ほのかなエステル香がホップといい感じにバランスしたと思っています。 こちらもかなり万能選手かな。 前菜から天ぷらとか白身の魚とかあたり、幅広く飲んでいただけるかと思いますし、ビールだけで気軽にその爽快感を楽しんでいただくのもいいと思います。 生ホップをつかったこの季節だけの爽快な1本。 どうぞよろしくお願いします。 アルコール度数 : 4.5% ビアスタイル : グリゼット / フレッシュホップエール 限定 3139本 (生産者資料参照)
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新着!【ワイン】→
¥50
SOLD OUT
※こちらは商品ではございません。サイトを閲覧しやすくするために作成した画像です。
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【8/24(月)出荷開始】ブルゴーニュ・アリゴテNV 750ml / アリス・エ・オリヴィエ・ド・ムール
¥5,100
【C570】 Type:白ワイン Region:フランス/ヨンヌ Variety:アリゴテ(2023年産75%、2022年産25%) 植樹:1995年 位置:標高200m、北東向き 土壌:キンメリジャン時代の石灰質・粘土土壌 ステンレスタンクでアルコール発酵 樽で約1年間熟成後、タンクで熟成してから瓶詰め Chitry(シトリー)村に位置する畑。 畑の下部に植わるアリゴテから造られるワイン。(上部はシャルドネが植わっている。) ディジョン大学・醸造学部の同級生だったアリスとオリヴィエの二人が1994年、計4haの畑からスタートしたドメーヌ。アリスは祖父が農家で、シャブリのほかオーストリア、ポルトガルでも経験を積む。生産の主力はシャブリとアリゴテで創業以来、自社畑は主にシャブリとサン・ブリのエリアにある。創業以来クロード・クルトワなどの生産者達との親交の中、除草剤の使用を減らし少しづつビオロジックに転換。2002年には酸化防止剤無添加キュヴェも実験的に生産したこともあった。2005年にはビオロジック栽培に完全転向し、2008年に認証を得た。しかし認証取得以前の数年前から既に、枝の誘引や除葉などまでを格別の丁寧さで手作業で行う真摯な栽培が生むワインは、パリのレストラン向けヴァン・ナチュール試飲会などでは常に大絶賛される人気を確立していた。2009年からはネゴシアンもスタート。2017年ヴィンテッジからはシャブリ・プルミエ・クリュのリリースも開始し、ますます意気が揚がる生産者である。息子のロマン・ド・ムールも一時期ワイン造りを手伝っていたが、2020年VTに独立しサン・ブリでワイン造りを始めた。 (輸入元資料参照)
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【8/24(月)出荷開始】ブルゴーニュ・アリゴテ・プランタシオン1902 2023 750ml / アリス・エ・オリヴィエ・ド・ムール
¥7,600
SOLD OUT
※ヴィンテージは2023年です。 【5C20】 Type:白ワイン Region:フランス/ヨンヌ Variety:アリゴテ 植樹:1902年 位置:標高200~250m なだらかな西向き斜面 土壌:表面は小石、地下は母岩と粘土層が交互に存在するキンメリジャン時代のもの タンクで2ヵ月間アルコール発酵 樽で1年間熟成後、タンクで5ヵ月間熟成 Plantation 1902=1902年植樹というキュヴェ名が表す通り、アリスとオリヴィエ二人の古樹に対する敬意の現れたアリゴテのトップ・キュヴェ。ド・ムールがアリゴテの名手であることはいわずもがな。 ディジョン大学・醸造学部の同級生だったアリスとオリヴィエの二人が1994年、計4haの畑からスタートしたドメーヌ。アリスは祖父が農家で、シャブリのほかオーストリア、ポルトガルでも経験を積む。生産の主力はシャブリとアリゴテで創業以来、自社畑は主にシャブリとサン・ブリのエリアにある。創業以来クロード・クルトワなどの生産者達との親交の中、除草剤の使用を減らし少しづつビオロジックに転換。2002年には酸化防止剤無添加キュヴェも実験的に生産したこともあった。2005年にはビオロジック栽培に完全転向し、2008年に認証を得た。しかし認証取得以前の数年前から既に、枝の誘引や除葉などまでを格別の丁寧さで手作業で行う真摯な栽培が生むワインは、パリのレストラン向けヴァン・ナチュール試飲会などでは常に大絶賛される人気を確立していた。2009年からはネゴシアンもスタート。2017年ヴィンテッジからはシャブリ・プルミエ・クリュのリリースも開始し、ますます意気が揚がる生産者である。息子のロマン・ド・ムールも一時期ワイン造りを手伝っていたが、2020年VTに独立しサン・ブリでワイン造りを始めた。 (輸入元資料参照)
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【8/24(月)出荷開始】ブルゴーニュ・ブラン24(ル・ヴァンダンジュール・マスケ) 750ml / アリス・エ・オリヴィエ・ド・ムール
¥6,000
※ヴィンテージは2024年です。 【D200】 Type:白ワイン Region:フランス/ヨンヌ Variety:シャルドネ 樽醗酵 1年間樽熟成 マコネ地区産のシャルドネを購入し醸造。このブドウ農家から、ブドウを購入するのも2024VTで3回目。 ディジョン大学・醸造学部の同級生だったアリスとオリヴィエの二人が1994年、計4haの畑からスタートしたドメーヌ。アリスは祖父が農家で、シャブリのほかオーストリア、ポルトガルでも経験を積む。生産の主力はシャブリとアリゴテで創業以来、自社畑は主にシャブリとサン・ブリのエリアにある。創業以来クロード・クルトワなどの生産者達との親交の中、除草剤の使用を減らし少しづつビオロジックに転換。2002年には酸化防止剤無添加キュヴェも実験的に生産したこともあった。2005年にはビオロジック栽培に完全転向し、2008年に認証を得た。しかし認証取得以前の数年前から既に、枝の誘引や除葉などまでを格別の丁寧さで手作業で行う真摯な栽培が生むワインは、パリのレストラン向けヴァン・ナチュール試飲会などでは常に大絶賛される人気を確立していた。2009年からはネゴシアンもスタート。2017年ヴィンテッジからはシャブリ・プルミエ・クリュのリリースも開始し、ますます意気が揚がる生産者である。息子のロマン・ド・ムールも一時期ワイン造りを手伝っていたが、2020年VTに独立しサン・ブリでワイン造りを始めた。 (輸入元資料参照)
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【8/24(月)出荷開始】シャブリ リュムール・デュ・タン24 750ml / アリス・エ・オリヴィエ・ド・ムール
¥7,500
※ヴィンテージは2024年です。 【5B50】 Type:白ワイン Region:フランス/ヨンヌ Variety:シャルドネ 植樹:1987年 位置:標高200m、南南東向き 土壌:キンメリジャン時代の石灰質・粘土土壌 タンクで1ヶ月間アルコール発酵 木樽で1年間熟成後、タンクで2ヶ月間熟成 天候により味わいが大きく異なる変化に富んだキュヴェ。 Camille Flammarion(カミーユ・フラマリオン)という天文学者が19世紀に出版したL'Atmosphère: météorologie populaireに挿絵として載っていた版画(地球平面説を表す15~16世紀頃に作成されたとみられる木版画、作者不明)に着想を得て、オリヴィエがラベルを描いた。オリヴィエがまだ学生だった頃に、自分でクローンと台木を選び植えた畑。 ディジョン大学・醸造学部の同級生だったアリスとオリヴィエの二人が1994年、計4haの畑からスタートしたドメーヌ。アリスは祖父が農家で、シャブリのほかオーストリア、ポルトガルでも経験を積む。生産の主力はシャブリとアリゴテで創業以来、自社畑は主にシャブリとサン・ブリのエリアにある。創業以来クロード・クルトワなどの生産者達との親交の中、除草剤の使用を減らし少しづつビオロジックに転換。2002年には酸化防止剤無添加キュヴェも実験的に生産したこともあった。2005年にはビオロジック栽培に完全転向し、2008年に認証を得た。しかし認証取得以前の数年前から既に、枝の誘引や除葉などまでを格別の丁寧さで手作業で行う真摯な栽培が生むワインは、パリのレストラン向けヴァン・ナチュール試飲会などでは常に大絶賛される人気を確立していた。2009年からはネゴシアンもスタート。2017年ヴィンテッジからはシャブリ・プルミエ・クリュのリリースも開始し、ますます意気が揚がる生産者である。息子のロマン・ド・ムールも一時期ワイン造りを手伝っていたが、2020年VTに独立しサン・ブリでワイン造りを始めた。 (輸入元資料参照)
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【8/24(月)出荷開始】シャブリ リュムール・デュ・タン23 750ml / アリス・エ・オリヴィエ・ド・ムール
¥7,500
※ヴィンテージは2023年です。 【5B50】 Type:白ワイン Region:フランス/ヨンヌ Variety:シャルドネ 植樹:1987年 位置:標高200m、南南東向き 土壌:キンメリジャン時代の石灰質・粘土土壌 タンクで1ヶ月間アルコール発酵 木樽で1年間熟成後、タンクで2ヶ月間熟成 天候により味わいが大きく異なる変化に富んだキュヴェ。 Camille Flammarion(カミーユ・フラマリオン)という天文学者が19世紀に出版したL'Atmosphère: météorologie populaireに挿絵として載っていた版画(地球平面説を表す15~16世紀頃に作成されたとみられる木版画、作者不明)に着想を得て、オリヴィエがラベルを描いた。オリヴィエがまだ学生だった頃に、自分でクローンと台木を選び植えた畑。 ディジョン大学・醸造学部の同級生だったアリスとオリヴィエの二人が1994年、計4haの畑からスタートしたドメーヌ。アリスは祖父が農家で、シャブリのほかオーストリア、ポルトガルでも経験を積む。生産の主力はシャブリとアリゴテで創業以来、自社畑は主にシャブリとサン・ブリのエリアにある。創業以来クロード・クルトワなどの生産者達との親交の中、除草剤の使用を減らし少しづつビオロジックに転換。2002年には酸化防止剤無添加キュヴェも実験的に生産したこともあった。2005年にはビオロジック栽培に完全転向し、2008年に認証を得た。しかし認証取得以前の数年前から既に、枝の誘引や除葉などまでを格別の丁寧さで手作業で行う真摯な栽培が生むワインは、パリのレストラン向けヴァン・ナチュール試飲会などでは常に大絶賛される人気を確立していた。2009年からはネゴシアンもスタート。2017年ヴィンテッジからはシャブリ・プルミエ・クリュのリリースも開始し、ますます意気が揚がる生産者である。息子のロマン・ド・ムールも一時期ワイン造りを手伝っていたが、2020年VTに独立しサン・ブリでワイン造りを始めた。 (輸入元資料参照)
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【8/24(月)出荷開始】シャブリ コトー・ド・ロゼット23 750ml / アリス・エ・オリヴィエ・ド・ムール
¥8,700
SOLD OUT
※ヴィンテージは2023年です。 【6090】 Type:白ワイン Region:フランス/ヨンヌ Variety:シャルドネ 植樹:1987年 位置:標高200m、南南東向き 土壌:キンメリジャン時代の石灰質・粘土土壌 とても軽くデブルバージュを行った後、2ヵ月間アルコール発酵 樽で1年間熟成後、タンクで7ヵ月間熟成 クルジ村のプルミエ・クリュ:レ・ボールガールに隣接する畑。、比較的粘土の多い土壌で、斜度が高く、果実の良く熟す区画。 ディジョン大学・醸造学部の同級生だったアリスとオリヴィエの二人が1994年、計4haの畑からスタートしたドメーヌ。アリスは祖父が農家で、シャブリのほかオーストリア、ポルトガルでも経験を積む。生産の主力はシャブリとアリゴテで創業以来、自社畑は主にシャブリとサン・ブリのエリアにある。創業以来クロード・クルトワなどの生産者達との親交の中、除草剤の使用を減らし少しづつビオロジックに転換。2002年には酸化防止剤無添加キュヴェも実験的に生産したこともあった。2005年にはビオロジック栽培に完全転向し、2008年に認証を得た。しかし認証取得以前の数年前から既に、枝の誘引や除葉などまでを格別の丁寧さで手作業で行う真摯な栽培が生むワインは、パリのレストラン向けヴァン・ナチュール試飲会などでは常に大絶賛される人気を確立していた。2009年からはネゴシアンもスタート。2017年ヴィンテッジからはシャブリ・プルミエ・クリュのリリースも開始し、ますます意気が揚がる生産者である。息子のロマン・ド・ムールも一時期ワイン造りを手伝っていたが、2020年VTに独立しサン・ブリでワイン造りを始めた。 (輸入元資料参照)
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【8/24(月)出荷開始】シャブリ・プルミエ・クリュ モン・ド・ミリュー 23 750ml / アリス・エ・オリヴィエ・ド・ムール
¥16,200
※ヴィンテージは2023年です。 【A1340】 Type:白ワイン Region:フランス/ヨンヌ Variety:シャルドネ 植樹:1930年(上の方) 1970年(下の方) 位置:標高200m、南向き 土壌:粘土石灰土壌 バリックで発酵 ステンレスタンクで6ヵ月間熟成 南向き斜面の特に石灰岩の多い土壌で、Mont de Milieuはシャブリの一級区画の中でも最上のものとされ、グラン・クリュとも比較されることもしばしば。ド・ムールのワインにおいても、垂直性と骨格がはっきりがあり、熟成ポテンシャルの高さを感じさせる。2017年以前からもビオロジック栽培がされていた。 ディジョン大学・醸造学部の同級生だったアリスとオリヴィエの二人が1994年、計4haの畑からスタートしたドメーヌ。アリスは祖父が農家で、シャブリのほかオーストリア、ポルトガルでも経験を積む。生産の主力はシャブリとアリゴテで創業以来、自社畑は主にシャブリとサン・ブリのエリアにある。創業以来クロード・クルトワなどの生産者達との親交の中、除草剤の使用を減らし少しづつビオロジックに転換。2002年には酸化防止剤無添加キュヴェも実験的に生産したこともあった。2005年にはビオロジック栽培に完全転向し、2008年に認証を得た。しかし認証取得以前の数年前から既に、枝の誘引や除葉などまでを格別の丁寧さで手作業で行う真摯な栽培が生むワインは、パリのレストラン向けヴァン・ナチュール試飲会などでは常に大絶賛される人気を確立していた。2009年からはネゴシアンもスタート。2017年ヴィンテッジからはシャブリ・プルミエ・クリュのリリースも開始し、ますます意気が揚がる生産者である。息子のロマン・ド・ムールも一時期ワイン造りを手伝っていたが、2020年VTに独立しサン・ブリでワイン造りを始めた。 (輸入元資料参照)
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【8/24(月)出荷開始】シャブリ・プルミエ・クリュ ヴォ・ド・ヴェイ23 750ml / アリス・エ・オリヴィエ・ド・ムール
¥16,200
※ヴィンテージは2023年です。 【A1340】 Type:白ワイン Region:フランス/ヨンヌ Variety:シャルドネ 植樹:1981年 位置:標高170〜230m、南東向き 土壌:粘土石灰質、マルヌ 500Lの木樽にて11ヵ月間アルコール発酵の後、ステンレスタンクで6ヵ月間熟成 シャブリ地域ベーヌ村のプルミエ・クリュ。小さい丘ながら、斜度の高いことでも知られている。南東向きで午後からの日差しは少ないことから、程よい凝縮感がある。2017VTから、ド・ムールの二人が畑を借りることができたことで、ビオロジック栽培に転換した。モン・ド・ミリューよりはマルヌが多い土壌。 ディジョン大学・醸造学部の同級生だったアリスとオリヴィエの二人が1994年、計4haの畑からスタートしたドメーヌ。アリスは祖父が農家で、シャブリのほかオーストリア、ポルトガルでも経験を積む。生産の主力はシャブリとアリゴテで創業以来、自社畑は主にシャブリとサン・ブリのエリアにある。創業以来クロード・クルトワなどの生産者達との親交の中、除草剤の使用を減らし少しづつビオロジックに転換。2002年には酸化防止剤無添加キュヴェも実験的に生産したこともあった。2005年にはビオロジック栽培に完全転向し、2008年に認証を得た。しかし認証取得以前の数年前から既に、枝の誘引や除葉などまでを格別の丁寧さで手作業で行う真摯な栽培が生むワインは、パリのレストラン向けヴァン・ナチュール試飲会などでは常に大絶賛される人気を確立していた。2009年からはネゴシアンもスタート。2017年ヴィンテッジからはシャブリ・プルミエ・クリュのリリースも開始し、ますます意気が揚がる生産者である。息子のロマン・ド・ムールも一時期ワイン造りを手伝っていたが、2020年VTに独立しサン・ブリでワイン造りを始めた。 (輸入元資料参照)
