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明治27年創業のさいたま市桜区の酒屋です。
覚悟ある造りを行っている彼らのその1本をを、その仕事量、努力、そして当然ですがその実力に見合った対価で楽しんでいただきたいとの考えをもとに皆さまへご案内させて頂きます。
定休日:日・祝日(土曜日の午後のご注文は週明けの対応とさせて頂きます。)
※掲載商品に関しまして
・価格は全て税込価格となっております。
・温度管理に敏感な商品を取り扱っておりますので、商品の出荷は全てクール便でのご対応(通年※グッズ類、ウィスキー、スピリッツ、一部リキュール、一部ビールを除く)とさせて頂きます。
・ボトル形状・デザインは、予告なく変更になる場合がございます
・商品画像の生産年表記は異なる場合がございます。(商品名の生産年が正しい生産年です。)
・業務用でも販売しておりますので、注文確定後に欠品している場合がございます。欠品の際はこちらからお電話またはメールにてご連絡させて頂きます。
・購入条件の付いている商品も多々掲載しております。条件に満たない場合は自動でキャンセルとなりますので予めご了承ください。
・商品名へ出荷開始日を記載している商品がございますが、商品の到着状況によっては出荷日が早まる場合がございます。その際は、日時指定されていないご注文は最短にてご出荷させて頂きます。
予めご了承願います。
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<弊社は、店舗ではなく倉庫です(汗)ので、初めてご来社される方はご注意ください。>
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35°51'08.5"N 139°37'25.0"E - Google マップ
※当店は店頭での販売は行っておりません。
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K25HR_DD(共栄堂2025年謹製造 春リリースの橙(発泡性)) 750ml / 共栄堂
¥2,420
【B200】 Type:スパークリングワイン(微微泡) Region:日本/山梨 Variety:甲州種 ※2026.05.08時点。泡のK25HR_DDは750mlと1500ml。ガス圧は低く、1~1.5バールの印象のペットナット。白濁した色合い、抜栓直後で軽いスルフィド系(マメ)の味わい出ている状況ですが、経験上この程度の軽い抜直のマメは頻繁に経験しましたが、半年程度で抜ける印象で、マメが抜けたとたんにアミノカルボニカル反応による香ばしさが出てきて、更に共栄堂は樽を間に入れてますので、オーク樽由来のバター様のオークラクトンの期待でき、大化けします。寝かせて飲んで頂ければ共栄堂がなぜ最高のテーブルワインと呼ばれているかがおわかりになると思います。カヴィストからすると育てがいのある1本でニヤける。彼のワインは特にそうですがワインは点では無く線で見るのが非常に大事であると改めて認識させてくれます。 産地:勝沼町 Alcool:11.5% F-SO2:0ppm T-SO2:無添加 やや赤みを帯びた淡い山吹色。炭酸と一緒に梨やリンゴの香りとパイナップルやアカシアの香りがします。かすかにヨーグルトやシナモンの香りもします。細かいしっかりとした発泡性を感じます。溌溂としながらも舌触りはなめらかで石灰様のミネラル感も感じます。温度が上がると茹で大豆の香りがします。余韻は炭酸が長く続き、ヘーゼルナッツや大豆、熟したレモンの香りで包まれます。 細身のグラスで冷えていた方がよさそうです。ひよこ豆のサラダやナッツなどが入ったパテ。ナッツ類など少しボリュームのあるものが合いそうです。 2025年09-10月に収穫した甲州種をジュース仕立てと醸しを中心に中樽及び小樽で発酵。11月頃瓶詰めしました。後発酵は4か月ほどで1-3月にかけてデゴルジュマンしました。 (生産者資料参照)
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K25HR_DD(共栄堂2025年謹製造 春リリースの橙(発泡性)1500ml / 共栄堂
¥4,840
【D400】 Type:スパークリングワイン(微微泡) Region:日本/山梨 Variety:甲州種 ※2026.05.08時点。泡のK25HR_DDは750mlと1500ml。ガス圧は低く、1~1.5バールの印象のペットナット。白濁した色合い、抜栓直後で軽いスルフィド系(マメ)の味わい出ている状況ですが、経験上この程度の軽い抜直のマメは頻繁に経験しましたが、半年程度で抜ける印象で、マメが抜けたとたんにアミノカルボニカル反応による香ばしさが出てきて、更に共栄堂は樽を間に入れてますので、オーク樽由来のバター様のオークラクトンの期待でき、大化けします。寝かせて飲んで頂ければ共栄堂がなぜ最高のテーブルワインと呼ばれているかがおわかりになると思います。カヴィストからすると育てがいのある1本でニヤける。彼のワインは特にそうですがワインは点では無く線で見るのが非常に大事であると改めて認識させてくれます。 産地:勝沼町 Alcool:11.5% F-SO2:0ppm T-SO2:無添加 やや赤みを帯びた淡い山吹色。炭酸と一緒に梨やリンゴの香りとパイナップルやアカシアの香りがします。かすかにヨーグルトやシナモンの香りもします。細かいしっかりとした発泡性を感じます。溌溂としながらも舌触りはなめらかで石灰様のミネラル感も感じます。温度が上がると茹で大豆の香りがします。余韻は炭酸が長く続き、ヘーゼルナッツや大豆、熟したレモンの香りで包まれます。 細身のグラスで冷えていた方がよさそうです。ひよこ豆のサラダやナッツなどが入ったパテ。ナッツ類など少しボリュームのあるものが合いそうです。 2025年09-10月に収穫した甲州種をジュース仕立てと醸しを中心に中樽及び小樽で発酵。11月頃瓶詰めしました。後発酵は4か月ほどで1-3月にかけてデゴルジュマンしました。 (生産者資料参照)
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サンスフル25 750ml / タケダ・ワイナリー
¥2,640
【A977】 Type:スパークリングワイン Region:日本/山形 Variety:山形県産デラウェア種100% 酸化防止剤無添加・無濾過 山形県産デラウェア種100%使用。発酵中のワインを瓶詰めし、瓶の中で発酵を継続させることで、酵母が生み出した炭酸ガスがワインに溶け込んだ発泡ワインです。無濾過のためぶどう由来のにごりや澱が残り、それらが格別の風味を醸し出します。 このワインは、上山市近隣の協力農家が造った完熟したデラウェア種100%を使用しています。山形で栽培の盛んなデラウェア種、しっかり栽培・醸造したものには華やかな香りと奥行きがあります。亜硫酸を使用しない「サン・スフル」で醸造を行い、アンセストラル法により発泡ワインに仕上げました。アンセストラル法とは、発酵中のワインを瓶詰し、瓶の中で発酵を継続させることで、酵母が生んだガスがワインに溶け込み発泡ワインになることです。酵母が生んだきめ細やかな泡が、デラウェアのフレッシュな香りをますます引き立てています。また、ろ過をしないで瓶詰めすることでぶどう由来のにごりが残り、それが格別な風味となっています。 酸化防止剤を使用せず、ろ過も行わない素直な味わいと、1本1本それぞれの瓶の中で育まれた、生き生きとした味わいをどうぞお楽しみください。 【ご注意】 開栓前はよく冷やし、瓶を振ったり、揺らしたりしないで下さい。瓶内のガス圧が高いので、泡や液体が噴き出します。流しの中などで、王冠部に手を添え、ガスを抜きながら少しづつ開け、収まったら王冠をはずしてください。 無濾過ですので、葡萄由来のにごりや、酒石と呼ばれる結晶の塊がみられます。品質にはなんら問題はございません。ご安心して、お召し上がりください。 ファーストヴィンテージ:2007年 品種:山形県産デラウェア 100% 畑:上山市近隣の協力農家 2025年ヴィンテージ ●アルコール発酵:ステンレスタンク→瓶内発酵(アンセストラル法) ●補糖:なし ●MLF:なし ●樽熟成:なし ●コラージュ:なし ●ろ過:なし ●出荷時の分析値 比重:0.991 アルコール:11.2% エキス:1.69% 総酸:6.19g/l(酒石酸として算出) (生産者資料参照)
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THE BLUNDERS(ザ・ブランダーズ)2023 750ml / 扇屋農園
¥2,680
【B235】 Type:シードル Region:日本/長野 Variety:サンふじ 、シナノゴールド、紅の夢、国光、Yodo、海外種含む他10種 ※醸造所は、南向(みなかた)醸造 ・樽仕込み ・瓶内1年熟成後 デゴルジュマン ・りんご果汁のみでの製造 THE BLUNDERS 2023 発泡でリリースになります! 2023年は芽吹が早くりんごにとって厳しい年になりました。 年後半は雨も多く晩成種は病気も多い年でした。 植物を育てる上で気象状況は年々厳しくなるばかりですが、その厳しさが個々の農家に工夫や視点の変化を生み激しく変化を迎える時に差し掛かっているのだと思います。 僕たちの変化としては、りんごの品種の構成と今まで使用していたりんごの規格の見直しをかけ、醸造面では発泡の課題をクリアするためにリュラル方式に変化させ 23年のものは念願の発泡の物をリリースに至ります。 工程の変化はもう一つ、今年度は手作業でのゴルジュマンでクリアで広がりのある香りもお届け出来ると思います。 りんごの品種が増えたことにより複雑さも増してきたので酸化させすぎない事も注意して瓶詰めしバランスを図りました。 芯は残しつつ、変化したTHE BLUNDERS 23 僕たちにっとって念願の泡物手にして楽しんでいただけましたら幸いです。 よろしくお願い致します。 (生産者資料参照)
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SUMMER STRIKE (サマーストライク)22 750ml / 扇屋農園
¥2,128
【A813】 Type:シードル(微微微泡:ほぼスティルワイン)※泡は非常に少ないですが美味しいです。 Region:長野 生産者:扇屋農園×林檎屋×北島農園 醸造所:南向醸造場 長野県中村村の南向醸造場をベースに、シードルの名のもとに集まった3人の林檎農家、「こだわりのシードルが造りたい。」、それぞれの想いを胸に理想のシードルへ近づけるよう挑戦中です。 醸造に関わって初めて、安定して造るために培養酵母や亜硫酸塩、糖添加の他にも様々な添加物がある事を知りました。 今回は販売する2ラベルは、それぞれの晩成種(冬)のりんごと早生種(夏~秋)のりんごから造られています。 りんご栽培は状態化した異常気象により年々難しくなっています。21年は梅雨後半の長雨、夏の干ばつ、お盆からの長雨と極端な天候に悩まされ、落葉する病気も出ました。それでも秋から冬にかけて天候が良かったのが、まずまずの出来となりました。22年後半は珍しく夕立もあり、適度に降雨もあって、早生りんごのポテンシャルは良かったと思います。年々の天候の変化も感じて頂けたらと思います。 (生産者資料参照)
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SUMMER STRIKE (サマーストライク)23 750ml / 扇屋農園
¥2,128
【A813】 Type:シードル(微微微泡:ほぼスティルワイン)※泡は非常に少ないですが美味しいです。 Region:長野 生産者:扇屋農園×林檎屋×北島農園 醸造所:南向醸造場 生産者より:昨年発泡がうまくいかず、今回リベンジだったのですが、今回も発泡がほぼ無い状態となり、野生酵母、無添加造りの難しさを思い知る事となりました。しかしながら、芯はしっかりあり、爽やかな柑橘と芯のある酸は名前の通り夏に飲みたくなる味わいです。 長野県中村村の南向醸造場をベースに、シードルの名のもとに集まった3人の林檎農家、「こだわりのシードルが造りたい。」、それぞれの想いを胸に理想のシードルへ近づけるよう挑戦中です。 醸造に関わって初めて、安定して造るために培養酵母や亜硫酸塩、糖添加の他にも様々な添加物がある事を知りました。 今回は販売する2ラベルは、それぞれの晩成種(冬)のりんごと早生種(夏~秋)のりんごから造られています。 りんご栽培は状態化した異常気象により年々難しくなっています。21年は梅雨後半の長雨、夏の干ばつ、お盆からの長雨と極端な天候に悩まされ、落葉する病気も出ました。それでも秋から冬にかけて天候が良かったのが、まずまずの出来となりました。22年後半は珍しく夕立もあり、適度に降雨もあって、早生りんごのポテンシャルは良かったと思います。年々の天候の変化も感じて頂けたらと思います。 (生産者資料参照)
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THE BLUNDERS (ザ・ブランダーズ)22 750ml / 扇屋農園
¥2,569
【B060】 Type:シードル(微微微泡:ほぼスティルワイン)※泡は非常に少ないですが美味しいです。 Region:長野 生産者:扇屋農園×林檎屋×北島農園 醸造所:南向醸造場 生産者より:こちらもまた発泡せずなのですが、樽熟成と瓶詰め後の時間の経過により、微かに香る樽香と複雑な味わいがあり、いろんな料理と合いそうです。 長野県中村村の南向醸造場をベースに、シードルの名のもとに集まった3人の林檎農家、「こだわりのシードルが造りたい。」、それぞれの想いを胸に理想のシードルへ近づけるよう挑戦中です。 醸造に関わって初めて、安定して造るために培養酵母や亜硫酸塩、糖添加の他にも様々な添加物がある事を知りました。 今回は販売する2ラベルは、それぞれの晩成種(冬)のりんごと早生種(夏~秋)のりんごから造られています。 りんご栽培は状態化した異常気象により年々難しくなっています。21年は梅雨後半の長雨、夏の干ばつ、お盆からの長雨と極端な天候に悩まされ、落葉する病気も出ました。それでも秋から冬にかけて天候が良かったのが、まずまずの出来となりました。22年後半は珍しく夕立もあり、適度に降雨もあって、早生りんごのポテンシャルは良かったと思います。年々の天候の変化も感じて頂けたらと思います。 (生産者資料参照)
